笑いと観光は政治を変えるか?──『ゲンロン0』『ゲンロン5』刊行記念トークショー【ゲンロンカフェ2017夏出張版 おまけ京都編】(主催:笑の内閣+ゲンロン)

170702

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※ 本イベントの会場は京都の「EVENT SPACE KYOTO PREMIUM ROOM」となります。ゲンロンカフェでの開催ではありません。
※ 本イベントは笑の内閣との共催です。

※会場へのアクセスは、こちらよりご確認ください。

【イベント概要】

ゲンロンカフェ出張版第3弾。ゲンロン0で「観光客の哲学」を掲げた東浩紀氏に対し、「福島第一原発観光地化計画舞台化計画」でゲンロンカフェ公演を果たした高間響が再挑戦、チェルノブイリツアー参加のほか、劇団活動でも「ネトウヨの芝居を韓国で上演」「森友学園の入学説明会へ潜入」などの、「ふまじめな観光客的活動」を続ける笑の内閣の、地元京都で対談が実現!

 

【チケットのご購入】

高間響 Hibiki Takama

劇作家、演出家。1983年北海道生まれ。小5ではじめて脚本をかき、岩見沢西高校時代に演劇を始める。佛教大学劇団紫を経て、2005年に笑の内閣を旗揚げ。芝居中にプロレスをするプロレス芝居と、時事ネタコメディを得意とする。すべての公演で脚本を執筆、多くの作品の演出を手がける。代表作に『天晴!福島旅行』、『ツレがウヨになりまして』、『非実在少女のるてちゃん』、『65歳からの風営法』、『ハムレットプロレス』など。
演劇活動の他に雑誌に時事系のコメントを出したり、シンポジウムに呼ばれたりしている。2014年より京都舞台芸術協会理事。

東浩紀 Hiroki Azuma

1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。株式会社ゲンロン代表、同社で批評誌『ゲンロン』を刊行。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『弱いつながり』(幻冬舎)など多数。2017年4月、2年半ぶりの単著『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン)を刊行。

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放送開始
2017/07/13 18:00
タイムシフト視聴終了
2017/07/20 18:00