ヒップホップは何を変えてきたのか?(仮)

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【イベント概要】

※概要詳細は後日更新いたします。

 

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磯部涼 Ryo Isobe

1978年、千葉県生まれ。90年代末より音楽ライターとして活動を開始。主にマイナー音楽と社会の関わりについて執筆。12月15日、BAD HOPを始めとする川崎のラップ・ミュージックや、その背景となるインナーシティの差別、暴力、貧困について取材した『ルポ 川崎』(サイゾー)を刊行。その他の著書にインタヴュー/エッセイ集『音楽が終わって、人生が始まる』(アスペクト、11年)、編著書に風営法とクラブの問題についての論考集『踊ってはいけない国、日本』(河出書房新社、12年)、共著書に大和田俊之、吉田雅史と日米のラップ・ミュージックについて語った『ラップは何を映しているのか』(毎日新聞出版、17年)などがある。

Kダブシャイン K DUB SHINE

日本語の歌詞と韻(ライム)にこだわったラップスタイルが特徴。現在の日本語ラップにおける韻の踏み方の確立に大きく貢献したMCと呼ばれている。
その作品は日本及び日本人としての誇りを訴えかける歌が多く、日本人MCとしては「児童虐待」・「シングルマザー」・「麻薬」・「国家」・「AIDS」など様々な社会的トピックを扱う数少ないMCとして知られ、その洗練された文学的な韻表現と社会的な詩の世界は様々なメディアで高い評価を獲得している。
また、コメンテイターとしても、数々のメディアに登場していて、スペースシャワーTVで放送中のRHYMESTER宇多丸氏との『第三会議室』は、根強い人気を誇っている。

吉田雅史 Masashi Yoshida

1975年、東京生まれ。〈ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾〉初代総代。批評/ビートメイク/ラップ。「MA$A$HI」や「Nejel Mongrel」のアーティスト名義で、8th wonder、Immigrate Us、My Best Friend Goblin (was $10…) 等のグループで活動。レーベルAphasic Tone主宰。『ゲンロンβ』に「アンビバレント・ヒップホップ」を連載中。主著に『ラップは何を映しているのか』(大和田俊之氏、磯部涼氏との共著)。

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放送開始
2017/12/26 19:00
タイムシフト視聴終了
2018/01/02 18:00