ゲンロンカフェ@VOLVO STUDIO AOYAMA#42020以前/以後──東京はこれからどうすべきか

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  • 前売券 1ドリンク付
    3,000円

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※ 本イベントの会場は、ボルボ スタジオ青山となります。ゲンロンカフェでの開催ではありません。

 

【イベント概要】

2017年11月より、弊社株式会社ゲンロン(東京都品川区)は、ボルボ・カー・ジャパン株式会社(東京都港区)との共同で、弊社代表である思想家・批評家の東浩紀がホストをつとめる、新世代のトーク・コラボレーション・プロジェクト「ゲンロンカフェ@VOLVO STUDIO AOYAMA」が始動しました。

第4回目は、実業家・夏野剛氏をゲストにお招きし、2020年以前/以後の東京から、文化、芸術を語ります。

 

【チケットについて】

・ゲンロン友の会上級会員限定先行販売です。一般販売は1月21日(日)18:00より開始いたします。
・友の会会員割引・学生割引はございません。
・チケット代に1ドリンクを含まれます。会場ではお飲み物の販売もございますが、お支払いはクレジットカード、電子マネーのみのお取り扱いとなっております。

 

【入場・座席について】

・開場は開演30分前の18時30分となります。
・座席はチケットの申し込み順ではなく、当日ご来場いただいた順でのご案内となります。

 

【そのほか】

・会場はボルボ スタジオ青山(東京都港区北青山3-3-11)です。
・未成年の方、車でご来場の方にはアルコールを提供できません。
・18歳未満の方は23時以降の参加はできません。
・保護者が同伴しない18歳未満の方は22時以降の参加はできません。
・本イベントはインターネットでの動画配信を予定しております。ご来場のお客様は映像に映り込む可能性がございます。
・イベント中の無断録画・録音はご遠慮ください。

 

【チケットのご購入】

夏野剛 Takeshi Natsuno

1999年NTTドコモより世界初の携帯電話を利用したインターネットビジネスモデル「iモード」サービスを立ち上げ、ビジネスウィーク誌にて世界のeビジネスリーダー25人の一人に選出される。現在は、慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授として教鞭をとる傍ら、上場企業の取締役を複数社兼任。内閣官房クールジャパン官民連携プラットフォームアドバイザリーボードメンバー、東京2020マスコット選考検討会議委員など、経産省や内閣府で各種委員も務める。著書に『夏野流 脱ガラパゴスの思考法』(ソフトバンククリエイティブ)『なぜ大企業が突然つぶれるのか』(PHPビジネス新書)『ビジョンがあればプランはいらない』(中経出版)『「当たり前」の戦略思考』(扶桑社)『自分イノベーション』(総合法令出版)等多数。

東浩紀 Hiroki Azuma

1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。株式会社ゲンロン代表、同社で批評誌『ゲンロン』を刊行。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『弱いつながり』(幻冬舎)など多数。2017年刊行の『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン)で第71回毎日出版文化賞(人文・社会部門)を受賞。

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放送開始
2018/02/21 19:00
タイムシフト視聴終了
2018/02/28 18:00