カフェに
行く
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一般 入場券3,500円
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学生 入場券3,000円
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友の会会員限定最前列席 入場券4,000円
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数量限定 配信付入場券4,500円
ネットで
見る
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チャンネル会員無料
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一般2,420円
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チャンネル会員無料
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一般2,500円
本イベントは、ゲンロンカフェでの会場観覧、またはシラス・ニコニコ生放送のゲンロン完全中継チャンネルからインターネット配信でご覧いただけます。
会場での当日券販売も行います。ただし、ご準備できる座席数に限りがございます。おはやめにPeatixでご予約いただくようお願いをいたします。Peatixでのお申込みは、イベント当日の開始時刻まで可能です。
【イベント概要】
政治記者の今野忍さんがゲンロンカフェに初登壇!
SNSの影響力が強まり、既存メディアの役割が問い直されるなか、政治の「現場」はどこにあるのか。相次ぐ新党の動き、報道のあり方、そして沖縄県知事選を手がかりに、日本政治のいまを議論します。
ともに登壇するのは、ノンフィクションライターの石戸諭さんと東浩紀。政治を追うふたりの書き手に東が問いかけ、これからの政治とメディアを考えます。
今野忍 Shinobu Konno
政治記者
1975年横浜市生まれ。2003年朝日新聞社入社。政治部にて約20年間にわたり、首相官邸や防衛省での外交安全保障取材を軸に、自民党、日本維新の会、公明党、旧民主党など与野党を幅広く担当。菅義偉前首相や岸田文雄首相の番記者を計10年以上務めた。2026年1月に独立。現在はテレビ(『情報ライブ ミヤネ屋』『とびっきり!しずおか』等)、YouTube(『選挙ドットコムちゃんねる』『ReHacQ』等)、週刊誌連載(『週刊ポスト』『SPA!』等)など、メディアの垣根を越えて政治の現場を伝え続けている。
石戸諭 Satoru Ishido
1984年、東京都生まれ。ノンフィクションライター。立命館大学法学部卒業。2006年、毎日新聞社に入社。2016年、BuzzFeed Japanに移籍。2018年、独立してフリーランスのライターに。2020年、「ニューズウィーク日本版」の特集「百田尚樹現象」で第26回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞作品賞、2021年、「文藝春秋」掲載のレポート「『自粛警察』の正体」で第1回PEPジャーナリズム大賞を受賞。週刊誌から文芸誌、インターネットまで多彩なメディアヘの寄稿に加え、テレビ出演など幅広く活躍中。著書に、『リスクと生きる、死者と生きる』(亜紀書房)、『ルポ 百田尚樹現象 愛国ポピュリズムの現在地』(小学館)、『ニュースの未来』(光文社新書)、『視えない線を歩く』(講談社)、『東京ルポルタージュ』(毎日新聞出版)。
東浩紀 Hiroki Azuma
1971年東京生まれ。哲学者、ZEN大学教授。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』、『訂正する力』、『平和と愚かさ』など。