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【イベント概要】
8月に中国・四川省の峨眉山に行ってきました!
高さ3099mの世界遺産。色々やばい。サムネイルはその山頂に立っている巨大普賢菩薩像です。
行ったあとイベントやら校了やらで紹介する時間がなかったので、写真を見せながら紹介します! 連休のあいだお楽しみください〜
(準備の関係で最初の5-10分ぐらい上田さんひとり語りになりそうですが、そのあと合流します!)
番組終了後追記
途中なんか様子がおかしくなりますが、そこを飛ばしていただけると、最後に2人で中華調味料をカップ麺に入れて朝を迎える大団円がやってきます。旅行記部分だけでも楽しめます。よろしくお願いします。
※ 放送のみ(会場は無観客)のイベントです。
東浩紀 Hiroki Azuma
1971年東京生まれ。哲学者、ZEN大学教授。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』、『訂正する力』、『平和と愚かさ』など。
上田洋子 Yoko Ueda
撮影=Gottingham
1974年生まれ。ロシア文学者、ロシア語通訳・翻訳者。博士(文学)。ゲンロン代表。早稲田大学非常勤講師。2023年度日本ロシア文学会大賞受賞。著書に『未完の万博』(共著、ゲンロン、2025)、『ロシア宇宙主義』(共訳、河出書房新社、2024)、『プッシー・ライオットの革命』(監修、DU BOOKS、2018)、『歌舞伎と革命ロシア』(編著、森話社、2017)、『チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド』(調査・監修、ゲンロン、2013)、『瞳孔の中 クルジジャノフスキイ作品集』(共訳、松籟社、2012)など。展示企画に「メイエルホリドの演劇と生涯:没後70年・復権55年」展(早稲田大学演劇博物館、2010)など。