美少女ゲームとはなんだったのか──『AIR』発売から15年、萌えと批評を総括する徹底討議

カフェに
行く

  • 友の会会員限定最前列席 前売券
    2,600円
  • 友の会会員 前売券
    2,100円
  • 友の会会員 当日券
    2,600円
  • 一般 前売券
    2,600円
  • 一般 当日券
    3,100円

ネットで
見る

  • チャンネル会員
    無料
  • 一般
    500円
  • チャンネル会員
    無料
  • 一般
    1,000円
  • 『AIR』実況プレイ
    無料

【イベント概要】

かつて、美少女ゲームが批評の焦点だった時代があった。そこで語られたこと、賭けられたことはなんだったのか。東浩紀、黒瀬陽平、坂上秋成の3人が、美少女ゲームと批評の15年を年表を辿りつつ総括する。

イベント後はそのまま『AIR』実況プレイ(ビジュアルアーツ公認済)に移行する予定。実況プレイは無料中継とします。プレイの一部はイベント内でも実況するかもしれません。

 

【イベント後記】


 

当日のtweetのまとめはこちら

togetter

黒瀬陽平 Yohei Kurose

1983年生まれ。美術家、美術評論家。ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校主任講師。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。博士(美術)。2010年から梅沢和木、藤城嘘らとともにアーティストグループ「カオス*ラウンジ」を結成し、展覧会やイベントなどをキュレーションしている。主なキュレーション作品に「破滅*ラウンジ」(2010年)、「キャラクラッシュ!」(2014年)、「カオス*ラウンジ新芸術祭2015『市街劇 怒りの日』」(2015年)など。「瀬戸内国際芸術祭2016」にカオス*ラウンジとして参加。著書に『情報社会の情念』(NHK出版)。

東浩紀 Hiroki Azuma

1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(1998年、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(2001年)、『クォンタム・ファミリーズ』(2009年、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(2011年)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(2017年、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(2019年)、『テーマパーク化する地球』(2019年)、『哲学の誤配』(2020年)ほか多数。対談集に『新対話篇』(2020年)がある。

カフェに
行く

  • 友の会会員限定最前列席 前売券
    2,600円
  • 友の会会員 前売券
    2,100円
  • 友の会会員 当日券
    2,600円
  • 一般 前売券
    2,600円
  • 一般 当日券
    3,100円

友の会入会はこちらから

ネットで
見る

  • チャンネル会員
    無料
  • 一般
    500円
チャンネルサイトはこちらから

放送開始
2018/09/25 18:00
タイムシフト視聴終了
2018/10/02 18:00
放送開始
2018/07/12 18:00
タイムシフト視聴終了
2018/07/19 18:00
放送開始
2015/11/07 18:00
タイムシフト視聴終了
2015/11/14 18:00
放送開始
2015/09/01 19:00
タイムシフト視聴終了
2015/09/08 18:00
  • チャンネル会員
    無料
  • 一般
    1,000円
チャンネルサイトはこちらから

放送開始
2015/08/11 19:00
タイムシフト視聴終了
2015/08/18 18:00
  • 『AIR』実況プレイ
    無料
チャンネルサイトはこちらから

放送開始
2015/08/11 23:30
タイムシフト視聴終了
2015/08/18 18:00