ゲンロン H.I.S. チェルノブイリツアー 事後ワークショップ

ゲンロン H.I.S チェルノブイリツアーの事後ワークショップを行います。入場はツアー参加者のみとなります。ご了承ください。

ゲンロン H.I.S. チェルノブイリツアー | ゲンロンスクール

 

【イベント後記】

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新津保建秀 Kenshu Shintsubo

写真家。映像・写真・フィールドレコーディングによる制作を行う。
著書:『\風景』(角川書店)、『Rugged TimeScape』(共作、FOIL)、個展:2014 「アーカイブ / 余白 / 建築」(ソニーイメージングギャラリー銀座)、2013 「チェルノブイリマテリアルズ」(オンサンデーズ) 、グループ展:2015 「カメラのみぞ知る|The camera knows everything」(TALION GALLERY)、2015 「文化庁海外メディア芸術祭等参加事業 企画展 クリプトビオシス:世界の種」(ELASAR SUNARYO art space、インドネシア)など。

東浩紀 Hiroki Azuma

1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了(学術博士)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(1998年、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(2001年)、『クォンタム・ファミリーズ』(2009年、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(2011年)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(2017年、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(2019年)ほか多数。

上田洋子 Yoko Ueda

撮影=Gottingham
1974年生まれ。ロシア文学者、ロシア語通訳・翻訳者。博士(文学)。ゲンロン代表。早稲田大学非常勤講師。著書に『チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド 思想地図β4-1』(調査・監修、ゲンロン、2013)、『瞳孔の中 クルジジャノフスキイ作品集』(共訳、松籟社、2012)、『歌舞伎と革命ロシア』(編著、森話社、2017)、『プッシー・ライオットの革命』(監修、DU BOOKS、2018)など。展示企画に「メイエルホリドの演劇と生涯:没後70年・復権55年」展(早稲田大学演劇博物館、2010)など。