ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校 標準コース 第2期 スタディ#1新しいオルタナティブ/セルフプロデュース

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「ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校」の講義を生放送します。

「スタディ」部分の放送は14:15開始、15:45終了を予定しています。
「ワークショップ」部分の放送は16:00開始、18:00終了を予定しています。こちらは一般の方でも無料でご視聴いただけます。

 

【イベント後記】


 

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ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校 – ゲンロンスクール

新芸術校2016課題 – 真・美術家育成サイト

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東浩紀 Hiroki Azuma

1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(1998年、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(2001年)、『クォンタム・ファミリーズ』(2009年、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(2011年)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(2017年、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(2019年)ほか多数。

黒瀬陽平 Yohei Kurose

1983年生まれ。美術家、美術評論家。ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校主任講師。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。博士(美術)。2010年から梅沢和木、藤城嘘らとともにアーティストグループ「カオス*ラウンジ」を結成し、展覧会やイベントなどをキュレーションしている。主なキュレーション作品に「破滅*ラウンジ」(2010年)、「キャラクラッシュ!」(2014年)、「カオス*ラウンジ新芸術祭2015『市街劇 怒りの日』」(2015年)など。「瀬戸内国際芸術祭2016」にカオス*ラウンジとして参加。著書に『情報社会の情念』(NHK出版)。

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放送開始
2016/04/10 23:15
タイムシフト視聴終了
2016/04/17 18:00
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2016/04/11 01:00
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