ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 第4期#8最終課題冒頭部分を執筆せよ──中間講評会

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〈ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾〉中間講評会の模様を、19:30より無料生中継いたします。タイムシフトは公開いたしませんので、あらかじめご了承ください。

 

【課題】

最終課題冒頭部分を執筆せよ

 

中間講評会では最終課題の準備稿として、その冒頭部分を提出していただきます。
テーマは自由。ただし、必ず冒頭に最終課題全体の目次を付してください
(添付ファイルではなく、ワードプレス上に直接書き込むものとします)。
目次を含め6000字~8000字の論考を今回の講評対象とします。
なお最終課題の際に、目次と冒頭部分を今回提出したものから変更することは自由です。

今回の課題では優秀者は選出されず、得点も配点されません(そのため下読みコメントもありません)。
したがって、課題の提出は任意とします。
中間講評会は通常講義と異なり、受講生によるプレゼンテーション、チューターによる質疑は行いません。
講義当日は文字数規定を満たした提出者全員に対して、構想についての指導を行います。

 

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東浩紀 Hiroki Azuma

1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。株式会社ゲンロン代表、同社で批評誌『ゲンロン』を刊行。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『弱いつながり』(幻冬舎)など多数。2017年刊行の『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン)で第71回毎日出版文化賞(人文・社会部門)を受賞。

佐々木敦 Atsushi Sasaki

撮影=新津保建秀
1964年生まれ。批評家。HEADZ主宰。〈ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾〉主任講師。『即興の解体/懐胎』(青土社)、『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)、『あなたは今、この文章を読んでいる。』(慶應義塾大学出版会)、『ゴダール原論』(新潮社)、『例外小説論』(朝日新聞出版)、『ニッポンの文学』(講談社現代新書)、など著書多数。近著に『未知との遭遇【完全版】』(星海社新書)、『筒井康隆入門』(星海社新書)、『新しい小説のために』(講談社)がある。

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放送開始
2018/09/26 19:30
タイムシフト視聴終了
2018/09/26 23:59