カフェに
行く
-
一般 入場券2,500円
-
学生 入場券2,000円
-
友の会会員限定最前列席 入場券3,000円
ネットで
見る
-
チャンネル会員無料
-
一般990円
-
チャンネル会員無料
-
一般500円
-
チャンネル会員無料
-
一般1,000円
本イベントは、ゲンロンカフェでの会場観覧、またはシラス・ニコニコ生放送のゲンロン完全中継チャンネルからインターネット配信でご覧いただけます。
放送開始から4時間30分を超えてイベントが続いた場合、ニコ生では配信を終了しますが、シラスでは有料で延長配信をおこないます。
シラスのシステム上、延長部分のみの購入はできません。延長部分のご視聴をされたい方は、あらかじめシラスで番組本編をご購入ください。
【イベント概要】
気鋭の経済学者としてさまざまなメディアに登場し、SNSでも積極的な発信を続ける井上智洋さん。ゲンロンカフェでも、飯田泰之さんとの「飯田と井上の新・経済教養シリーズ」が人気企画としてご好評いただいています。
そんな井上さんによる新・経済講義シリーズがスタート! 「夜の井上ゼミ」と題して、経済学の基礎の基礎から日本経済の現状分析や展望など、たっぷりと講義をいただきます。
第1弾は「反緊縮論と高圧経済論──お金のバラマキで日本経済は成長するか?」がテーマ。聞き手を務めるのは、駒沢大学経済学部の井上ゼミに所属する落合龍雅さんです。
なぜ日本経済はこれだけ衰退したのか? 現在の日本はインフレそれともデフレ? 長期デフレ不況が続くとどうなるのか? なぜ貨幣量が重要なのか? さらに高圧経済論について、異次元緩和の効果とその限界、ケインズ主義の新たな展開など幅広くお話いただきます。
もちろん質疑応答の時間もたっぷりとあります。経済のいまを深掘りして知りたい方、イチから経済学を勉強し直したい方、ビジネスのために経済に対する教養を高めたい方など、どうぞお見逃しなく!
井上智洋 Tomohiro Inoue
駒澤大学経済学部准教授、早稲田大学非常勤講師、慶應義塾大学SFC研究所上席研究員、総務省AIネットワーク化検討会議構成員、AI社会論研究会共同発起人。博士(経済学)。慶應義塾大学環境情報学部卒業。2011年に早稲田大学大学院経済学研究科で博士号を取得。早稲田大学政治経済学部助教、駒澤大学経済学部講師を経て、2017年より同大学准教授。著書に『人工知能と経済の未来』(文春新書)、『MMT 現代貨幣理論とは何か』(講談社選書メチエ)、『純粋機械化経済』(日本経済新聞出版社)など。
落合龍雅 Ryuga Ochiai
2000年生まれ。駒澤大学経済学部井上ゼミ所属。
カフェに
行く
-
一般 入場券2,500円
-
学生 入場券2,000円
-
友の会会員限定最前列席 入場券3,000円
ゲンロン友の会について詳しくはこちら