【謹賀新年特別突発】ゲンロン2026年の抱負を語る

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【イベント概要】

あけましておめでとうございます!

ゲンロン代表の上田洋子と東浩紀で新年のご挨拶突発をします〜。年末年始番組に飽きてしまったみなさま、ふるってご覧ください。

新年だしYouTubeでやろうぜとも検討したですが、最近無料配信をしすぎでシラスが売れてないじゃないかとの社長からのお叱りでシラス配信になりました。今後無料配信を多くするためにも、ぜひここはシラスに課金を!(笑)

公開期限の設定を忘れていたので週明け火曜6日までにしました!
(東浩紀)

※ 放送のみ(会場は無観客)のイベントです。

東浩紀 Hiroki Azuma

1971年東京生まれ。批評家・作家。ZEN大学教授。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』、『訂正する力』、『平和と愚かさ』など。

上田洋子 Yoko Ueda

撮影=Gottingham
1974年生まれ。ロシア文学者、ロシア語通訳・翻訳者。博士(文学)。ゲンロン代表。早稲田大学非常勤講師。2023年度日本ロシア文学会大賞受賞。著書に『未完の万博』(共著、ゲンロン、2025)、『ロシア宇宙主義』(共訳、河出書房新社、2024)、『プッシー・ライオットの革命』(監修、DU BOOKS、2018)、『歌舞伎と革命ロシア』(編著、森話社、2017)、『チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド』(調査・監修、ゲンロン、2013)、『瞳孔の中 クルジジャノフスキイ作品集』(共訳、松籟社、2012)など。展示企画に「メイエルホリドの演劇と生涯:没後70年・復権55年」展(早稲田大学演劇博物館、2010)など。

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放送開始
2026/01/01 21:30
公開終了
2026/01/06 23:59