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チャンネル会員無料
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一般440円
【イベント概要】
じつは今中国にいます。
中国といえば儒教。そんな儒教の中心地(孔子の生まれ故郷にして死地)、山東省・曲阜にある「三孔」(孔廟・孔府・孔林)に行ってきたので、現地からのレポートです。なんで行ったのかといえば、来るべき日本論と関係があるような、ないような。とりあえず、いろいろインスピレーションは湧いてきました。
というわけで放送しようと思います。写真は100枚用意しましたが、中国のネットワークでシラスができるかどうか不透明です。もし放送がうまくいかなかったら、返金して番組は閉じます。その場合は用意した写真は帰国後に見せます。放送できたとしても、音声がずれたりはあるかもしれません。
そういう実験的なものだと思って、温かい目で参加をお願いします。裏返していえば、もし30分ぐらいして番組が閉じていなければ成功しているはずです。
よろしく!
※ 放送のみ(会場は無観客)のイベントです。
東浩紀 Hiroki Azuma
1971年東京生まれ。哲学者、ZEN大学教授。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』、『訂正する力』、『平和と愚かさ』など。