カフェに
行く
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一般 入場券3,000円
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学生 入場券2,500円
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友の会会員限定最前列席 入場券3,500円
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数量限定 配信付き入場券4,000円
ネットで
見る
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チャンネル会員無料
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一般1,650円
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チャンネル会員無料
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一般1,700円
本イベントは、ゲンロンカフェでの会場観覧、またはシラス・ニコニコ生放送のゲンロン完全中継チャンネルからインターネット配信でご覧いただけます。
会場での当日券販売も行います。ただし、ご準備できる座席数に限りがございます。おはやめにPeatixでご予約いただくようお願いをいたします。Peatixでのお申込みは、イベント当日の開始時刻まで可能です。
【イベント概要】
このたびゲンロンカフェでは、速水健朗さんの『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』(集英社新書)と、古市憲寿さんの『コミュ力不要の社交術』 (新潮新書)の刊行を記念して、トークイベントを開催します。
テクノロジーが日常の隅々に入り込み、「コミュ力」があらゆる場面で求められる時代。機械とうまく付き合えない人、人づきあいに気疲れしてしまう人は、どのように現代社会を生きていけばよいのでしょうか。
機械、社交、メディア、社会の変化をめぐって、速水健朗さんと古市憲寿さんに語り合っていただきます。

速水健朗『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』(集英社新書)

古市憲寿『コミュ力不要の社交術』 (新潮新書)
速水健朗 Kenro Hayamizu
フリーランス編集者・ライター。1973年生。主な分野は、文化全般、本や都市、メディア史など。近著『1973年に生まれて 団塊ジュニア世代の半世紀』ほか、『ケータイ小説的。——“再ヤンキー化”時代の少女たち』(原書房)、『ラーメンと愛国』(講談社現代新書)、『1995年』(ちくま新書)、『フード左翼とフード右翼』(朝日新書)、『東京β』(筑摩書房)、『東京どこに住む?』(朝日新書)など。
ポッドキャスト「これはニュースではない」配信中。
古市憲寿 Noritoshi Furuichi
1985年東京都生まれ。社会学者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。若者の生態を的確に描出し、クールに擁護した著書『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で注目される。日本学術振興会「育志賞」受賞。著書に小説『平成くん、さようなら』(文藝春秋)、『保育園義務教育化』(小学館)、『楽観論』(新潮新書)などがある。