カフェに
行く
-
一般 入場券3,500円
-
学生 入場券3,000円
-
友の会会員限定最前列席 入場券4,000円
-
数量限定 配信付入場券4,500円
ネットで
見る
-
チャンネル会員無料
-
一般2,420円
-
チャンネル会員無料
-
一般2,500円
本イベントは、ゲンロンカフェでの会場観覧、またはシラス・ニコニコ生放送のゲンロン完全中継チャンネルからインターネット配信でご覧いただけます。
会場での当日券販売も行います。ただし、ご準備できる座席数に限りがございます。おはやめにPeatixでご予約いただくようお願いをいたします。Peatixでのお申込みは、イベント当日の開始時刻まで可能です。
【イベント概要】
2026年1月に開催された新春放談イベント「雑談する力」が、まさかの書籍化!
その刊行を記念して、東浩紀と植田将暉がふたたび語り合います。イベントの詳細は後日発表します。どうぞお楽しみに。
東浩紀 Hiroki Azuma
1971年東京生まれ。哲学者、ZEN大学教授。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』、『訂正する力』、『平和と愚かさ』など。
植田将暉 Masaki Ueta
1999年、香川県生まれ。編集者、株式会社ゲンロン取締役。早稲田大学大学院法学研究科博士後期課程にて憲法学を研究。おもな著作に、「瀬戸内海に権利はあるか──自然の権利2.0と憲法学の想像力」(『ゲンロンy』創刊号)、「21世紀の「自然の権利」と大地の人類学」(『文化人類学研究』25巻)、『いま批評は存在できるのか』(共著、ゲンロン)。メディア研究者の山内萌とYouTube番組「今週の人文ウォッチ」を好評配信中!