ゲンロン・セミナー第3期「1000分でアメリカ学」#6ゲンロン・セミナー アフターセッション──聞き手と受講生で喋ろう!

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  • 一般 入場券
    500円
  • 通し券購入者 入場予約
    無料

ゲンロン・セミナー第3期の全講義通し券を購入されたかたは入場料無料でご参加いただけますが、Peatixでのチケット予約のご協力をお願いいたします。

【イベント概要】

第3期もゲンロン・セミナーはみんなで話してみるまで終わらない! 1000分で「アメリカ学」真の最終回こと「アフターセッション」を開催します。 今回の会場は、「人文ウォッチ」や「リベテク」の収録が行われているシラススタジオ(イルモンドビル)です。

今期は5人のゲストに。さまざまな角度からアメリカの深部に光を当てる講義をしていただきました。最後のアフターセッションは、聞き手の大学院生・若手研究者のスタッフ3名と観客のみなさまがこれまでの講義をいっしょに振り返り、それぞれの観点からテーマについて話し合う、現地参加型のイベントです。

「知り合いがいない」「何を話せばいいかわからない」というかたもゆるりとぜひご参加ください!

植田将暉 Masaki Ueta

1999年、香川県生まれ。編集者、株式会社ゲンロン取締役。早稲田大学大学院法学研究科博士後期課程にて憲法学を研究。おもな著作に、「瀬戸内海に権利はあるか──自然の権利2.0と憲法学の想像力」(『ゲンロンy』創刊号)、「21世紀の「自然の権利」と大地の人類学」(『文化人類学研究』25巻)、『いま批評は存在できるのか』(共著、ゲンロン)。メディア研究者の山内萌とYouTube番組「今週の人文ウォッチ」を好評配信中!

田村海斗 Kaito Tamura

2000年生まれ。早稲田大学政治学研究科修士課程所属。専門はフランス哲学、政治思想史。ゲンロン編集部所属。

栁田詩織 Shiori Yanagida

1993年生まれ。哲学・倫理学者。ゲンロン編集部。お茶の水女子大学文教育学部卒業。東京大学人文社会系研究科基礎文化研究専攻倫理学専門分野満期退学。博士(文学)。駿河台大学などで非常勤講師。おもな著作に「カント倫理学に対する形式主義批判の再考」(日本倫理学会注目作)など。

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