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前売券2,500円
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【イベント概要】
「黒川文雄のエンタメ創造記」、第2回目のテーマは「インディーズゲームの作り方」です。
コンシューマゲームの急速な失速感の背景には、ガラケー、スマフォンでの新しいアプローチのゲームアプリの出現があったと思います。
しかし、それらも既に予算規模が拡大し、顧客獲得単価、そのための施策、KPIなどが重要視されるようになりました。
その中で、本来のゲームのプリミティブな娯楽を追求する動きが小資本、少人数のインディーズゲームというスタンスで徐々に増えています。
第2回目は、私が現在推進するインディーズゲーム制作プロジェクト「モンケン」の開発途中の報告をベースに日本でのインディーズゲーム開発の今と実態をご紹介します。

チーム・モンケン Team Monken
チーム・モンケン(黒川文雄・飯田和敏・中村隆之・納口龍司)
●飯田和敏・天才ゲームクリエーター
代表作 「アクアノートの休日」「巨人のドシン」「ディシプリン*帝国の誕生」「エヴァンゲリヲン新劇場版-サウンドインパクト-」。
●中村隆之・サウンドクリエーター
代表作 「バーチャファイター」「剣豪」「LUMINES」。
●納口龍司・イラストレーター
代表作 「チュウリップ」「牧場物語 わくわくアニマルマーチ」「ディシプリン*帝国の誕生」

黒川文雄 Fumio Kurokawa
1960年、東京都生まれ。音楽ビジネス、映画・映像ビジネス、ゲームソフトビジネス、オンラインコンテンツ、そしてカードゲームビジネスなどエンターテインメントビジネスとコンテンツの表と裏を知りつくすメディアコンテンツ研究家。コラム執筆家。黒川メディアコンテンツ研究所・所長。黒川塾主宰。
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