『風と共に去りぬ』とアメリカ(仮)

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【重要なお知らせ(2021/2/6)】

本イベントは当初2/12(金)配信を予定しておりましたが、ゲンロンカフェの諸事情により、3/12(金)に日程が変更となりました。
鴻巣さん、番組を楽しみにされている皆さまには、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

シラスの番組は、既に番組開始時刻を変更しております。ニコニコ生放送の番組は、仕様により後日、番組開始時刻が切り替わります。既にそれぞれの番組をご購入済みの皆さまも、そのまま、3/12(金)19時から番組お楽しみいただけます。ご理解とご了承のほど、何卒よろしくお願いをいたします。

 

【イベント概要】

翻訳家の鴻巣友季子さん、批評家・作家の東浩紀、ゲンロン代表でロシア文学者の上田洋子によるトークイベントを配信します。詳細は後日公開いたします。

※ 放送のみ(会場は無観客)のイベントです。

鴻巣友季子 Yukiko Kounosu

1963年東京都出身。翻訳家、文芸評論家。現代文学の紹介並びに古典文学の新訳に尽力し、原文の味わいを生かしながら読みやすい翻訳文体を確立する。訳書に、クッツェー『恥辱』『イエスの幼子時代』、アトウッド『昏き目の暗殺者』(以上、早川書房)、ブロンテ『嵐が丘』、ミッチェル『風と共に去りぬ』(以上、新潮社)、ウルフ『灯台へ』(河出書房新社)他多数。編訳書に、ポー『E・A・ポー』(集英社)等。著書に、『カーヴの隅の本棚』(文藝春秋)、『熟成する物語たち』(新潮社)、『全身翻訳家』、『翻訳ってなんだろう?』(筑摩書房)、『翻訳問答』シリーズ(左右社)他多数。『「風と共に去りぬ」の謎を解く』(新潮選書)を執筆中。毎日新聞書評委員。

東浩紀 Hiroki Azuma

1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(1998年、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(2001年)、『クォンタム・ファミリーズ』(2009年、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(2011年)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(2017年、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(2019年)、『テーマパーク化する地球』(2019年)、『哲学の誤配』(2020年)ほか多数。対談集に『新対話篇』(2020年)がある。

上田洋子 Yoko Ueda

撮影=Gottingham
1974年生まれ。ロシア文学者、ロシア語通訳・翻訳者。博士(文学)。ゲンロン代表。早稲田大学非常勤講師。著書に『チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド 思想地図β4-1』(調査・監修、ゲンロン、2013)、『瞳孔の中 クルジジャノフスキイ作品集』(共訳、松籟社、2012)、『歌舞伎と革命ロシア』(編著、森話社、2017)、『プッシー・ライオットの革命』(監修、DU BOOKS、2018)など。展示企画に「メイエルホリドの演劇と生涯:没後70年・復権55年」展(早稲田大学演劇博物館、2010)など。

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放送開始
2021/03/12 19:00
公開終了
2021/09/09 23:59
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放送開始
2021/03/12 19:00
タイムシフト視聴終了
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