写真、郊外、国道16号線(仮)

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【イベント概要】

写真家の大山顕さん、メディア・アーティストの八谷和彦さん、東京⼯業⼤学教授の柳瀬博一さんによるトークイベントを配信します。詳細は後日公開いたします。

※ 放送のみ(会場は無観客)のイベントです。

大山顕 OHYAMA Ken

フォトグラファー/ライター。1972年11月3日生まれ。1998年千葉大学工学部修了。研究テーマは工場構造物のコンバージョン提案。工業地域を遊び場としてきた生い立ちがこの論文に結実。卒業後松下電器株式会社(現Panasonic)に入社。シンクタンク部門に10年間勤めた後、フォトグラファーとして独立。出版、イベント主催などを行っている。
主な著書に『工場萌え』『団地の見究』(共に東京書籍)『ジャンクション』(メディアファクトリー)、『ショッピングモールから考える——ユートピア・バックヤード・未来都市』(東浩紀との共著、幻冬舎新書)『新写真論 スマホと顔』(ゲンロン)。

八谷和彦 Kazuhiko Hachiya

撮影=米倉裕貴
メディア・アーティスト
1966年4月18日(発明の日)生まれの発明系アーティスト。九州芸術工科大学(現九州大学芸術工学部)画像設計学科卒業、コンサルティング会社勤務。その後(株)PetWORKsを設立。現在にいたる。
作品に《視聴覚交換マシン》や《ポストペット》などのコミュニケーションツールや、ジェットエンジン付きスケートボード《エアボード》やメーヴェの実機を作ってみるプロジェクト《オープンスカイ》などがあり、作品は機能をもった装置であることが多い。
2010年10月より東京芸術大学先端芸術表現科 准教授。

柳瀬博⼀ Yanase Hiroichi

東京⼯業⼤学リベラルアーツ研究教育院教授(メディア論)。1964年静岡県⽣まれ。慶應義塾⼤学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP)に⼊社。『日経ビジネス』記者を経て単⾏本編集者として『⼩倉昌男経営学』『⽇本美術応援団』『社⻑失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流⾏⼈類学クロニクル』『養⽼孟司のデジタル昆⾍図鑑』『池上彰の教養のススメ』などを担当。その後『⽇経ビジネス』企画プロデューサー。TBSラジオ、ラジオNIKKEI、渋⾕のラジオでパーソナリティとしても活動。2018年3⽉⽇経BPを退社、同4⽉より現職に。著書に『国道16号線「⽇本」を創った道』(新潮社)、共著に『インターネットが普及したら、僕たちが原始⼈に戻っちゃったわけ』(晶⽂社)、『「奇跡の⾃然」の守りかた』(ちくまプリマー新書)、『混ぜる教育』(⽇経BP)。

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放送開始
2021/05/21 19:00
公開終了
2021/11/18 23:59
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放送開始
2021/05/21 19:00
タイムシフト視聴終了
2021/05/28 23:59