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チャンネル会員無料
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一般330円
【イベント概要】
驚くべきことに、最後まで、変なテンションでずっと盛り上がり続け必聴の突発でした。こんなことはなかなかないです。トランプ2.0から始まり、フェミ問題とか、淫夢とか、押井守とか、タルコフスキーのヤバさとか、もうなんでもありです。すごく自由に語ってます。公開期限を3月末まで延ばしたので、みなさんぜひご視聴ください。レビューも大歓迎です。
以下が放送前の概要です。
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原稿終わったのでおれは自由!というわけでどんどん突発するよ。前の突発からまだ20時間も経ってないけど突発するよ。
今日はひさしぶりに上田社長の登場! 彼女は原稿書けてないからみんなで応援しよう〜 あとトランプ2.0でのロシアの話とか聞きます。
※ 放送のみ(会場は無観客)のイベントです。

東浩紀 Hiroki Azuma
1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』など。

上田洋子 Yoko Ueda
撮影=Gottingham
1974年生まれ。ロシア文学者、ロシア語通訳・翻訳者。博士(文学)。ゲンロン代表。早稲田大学非常勤講師。2023年度日本ロシア文学会大賞受賞。著書に『ロシア宇宙主義』(共訳、河出書房新社、2024)、『プッシー・ライオットの革命』(監修、DU BOOKS、2018)、『歌舞伎と革命ロシア』(編著、森話社、2017)、『チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド』(調査・監修、ゲンロン、2013)、『瞳孔の中 クルジジャノフスキイ作品集』(共訳、松籟社、2012)など。展示企画に「メイエルホリドの演劇と生涯:没後70年・復権55年」展(早稲田大学演劇博物館、2010)など。