カフェに
行く
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一般 入場券3,500円
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学生 入場券3,000円
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友の会会員限定最前列席 入場券4,000円
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数量限定 配信付入場券4,500円
ネットで
見る
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チャンネル会員無料
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一般2,420円
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チャンネル会員無料
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一般2,500円
本イベントは、ゲンロンカフェでの会場観覧、またはシラス・ニコニコ生放送のゲンロン完全中継チャンネルからインターネット配信でご覧いただけます。
【イベント概要】
チームみらいの党首であり、AIエンジニアの安野貴博さんをお招きします!
米中を中心にAI開発競争が激化するなか、日本はこの変化にどう向き合うべきなのか。長年にわたり情報社会を論じてきた東浩紀とともに、AI時代の日本の可能性と限界を議論します。テクノロジー、政治、哲学を横断しながら、日本の未来を考えるトークをどうぞご期待ください。
安野貴博
AIエンジニア・起業家・SF作家。東京大学・松尾研究室出身。AIスタートアップを2社創業。2024年に東京都知事選に出馬し15万票獲得。2025年1月「デジタル民主主義2030」発足、同年5月に「チームみらい」を結党し、参議院選で初当選・政党要件を満たす2%以上の得票率を達成。
東浩紀 Hiroki Azuma
1971年東京生まれ。哲学者、ZEN大学教授。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』、『訂正する力』、『平和と愚かさ』など。