原発事故のあと、哲学は可能か──森から始まる新しい「超越」を考える

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【イベント概要】

原発事故以降、哲学になにができるのか。西洋的・一神教的な枠組みが生み出した原子力は、大きな悲劇をもたらした。しかし、人間は一神教への欲望を捨て去ることができるのか。森への回帰は前近代への回帰ではないのか。森が示す哲学的可能性とはなにか。原発事故を経たこの国で、本当の「新しい哲学」を模索する、中沢新一と東浩紀、はじめての公開対談。

 

【イベント後記】

http://genron-lectures.tumblr.com/post/91148616173/6-22

中沢新一 Shinichi Nakazawa

思想家・人類学者/明治大学野生の科学研究所所長。
著書に、『チベットのモーツァルト』『森のバロック』『雪片曲線論』のほか、『芸術人類学』(みすず書房)、「カイエ・ソバージュ」シリーズ(全五冊)『アースダイバー』『大阪アース・ダイバー』『野生の科学』など多数。
近著に高山宏との対談をまとめた『インヴェンション』(明治大学出版会)、『惑星の風景——中沢新一対談集』がある。

東浩紀 Hiroki Azuma

1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(1998年、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(2001年)、『クォンタム・ファミリーズ』(2009年、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(2011年)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(2017年、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(2019年)ほか多数。

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2015/08/20 00:00
放送終了
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2017/05/19 13:00
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2014/06/22 19:00
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